
未来と素敵に
つながるために
意欲的に生きるための学び
中学生の5教科指導を中心に、小学生から高校生までの主要教科の講師として25年以上関わってきました。
どんな状況下でも、吸収すべき時に、学びによって取り入れられるものは、その後の人生に少なからず影響を与えると考えます。
ただその中で大切なことは、「ただ機械的に入れ込み、時間を過ごすのではなく、どれだけこれからの自分の生活に利用できるように入れ込むか」が、本人にとっての学びであってほしいということです。
そして、本当に使える学びとして入れ込まれた知識は、興味となり、ひらめきとなって、自分の行動や考えを支えていくはずです。
基本の学びは、実際の社会生活や違う教科とのつながりの中にあります。
おうちの方の経験や、スキルや、社会での活動を知ることも、子供にとっては大切な財産です。
家塾は、ただオンラインでの講習だけでなく、おうちの方が支えとなって、実際に学ぶ姿を見ることで、子供の勉強への関心や努力を知る機会にもなり、親からのちょっとした経験からのアドバイスに尊敬を深められる空間にもなればと感じます。
~ 学んだことの価値が発揮される場所へ ~
興味をもって役に立つ知識を取り入れられる方法は?

使える知識を手に入れる
講義形式の講習も様々です。
勉強は教科別ですが、実際の生活や社会では、別々ではなく一つにつながっています。つながりのある説明を受けていますか。

今の生活や社会から学ぶ
勉強を今からの自分に役立つ学びとして様々な教科の中で説明を受けられると興味がわきませんか。生活や世の中の情報に密接につながると、未来にワクワクできそうです。

わからないを解決する
個別に対応することの良さは、自分でやってみて、自ら間違いに気づくことであって、答えを誘導することではありません。答えだけを書き留めている勉強になってはいませんか。

